押忍!番長3の初打ち実践報告!やっぱり勝てない?評判を集めてみた!

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©DAITO

大都技研の看板機種である番長シーズの新機種『押忍!番長3』の稼働が2017年4月より始まりました。

ここでは押忍!番長3の初打ちをしてきた方の実践報告をひたすら書いていきます。

押忍!番長3の初打ち報告!

良い評判

押忍!番長シリーズの正統後継機ということで、大都ファンの私としては導入を楽しみにしておりましたが、実際に打った感想としては演出は非常に面白いと思いました。
大都機特有の馬鹿馬鹿しさは最高でした。ただ番長シリーズの面白さはゾーンとモードではないかと思っていた私としては、ベル天井というシステムは如何かな、と感じました。
過去にもトゥームレイダー等の様な小役天井の機種はいくつかのメーカーが作ってきましたが、それ程ヒットした記憶はありません。
今回の番長3の今後がどうなるのか、判断に迷うところですが、解析が出ればもっと楽しめるかもしれないので、解析が楽しみです。

41歳男性(パチスロ歴6年)

悪い評判

純増が2.0枚になったことで、やはり増えるのは遅いと感じました。通常時はよく回るなという印象もありますが、いかんせんハマる。
リール配列があまりきれいではない印象も受けました。サラリーマン番長を好んで打っていたのですが、あのバランスの良さにはやはり及ばない印象。
番長2のような安定感があるのかはまだではじめなので解りませんが、そもそもそこまで打ち込む事が出来るかが問題、基本的に面白くない。
番長3に限ったことではないが、新基準機ではやっと当たっても増える枚数がたかが知れている、Aタイプを根気良く打っているほうが収支的にも安定するのでART機を打つメリットがあまり感じられない。
例えば、当たった時に初期ゲーム数が多ければもう少しそそられる台なのかもしれないとは感じました。

36歳男性(パチスロ歴11年)
ついに押忍!番長3が導入されましたのでされましたので初打ちしてきました。
番長2はゾーンなどでだいぶ打ちやすい印象だったのですが、今作はゾーンといえるような回転数でなくベル回数でチャンスの箇所があるようです。下調べなしで適当打ちしたのですが演出はシリーズ通して言えることですが通常時はやはり退屈でした。
何回か対決に入りましたがカットインも特に役に立つこともなくあっさりスルー。。。
ふと隣をみるとおっちゃんの台が900ほど待っておりこれは天井いきか。。と思い一応調べてみるとベル200で確定のようでした。
1000Gあたりで確定だと思っていたので萎えてしまい、自分の台はどこで半端なとこだし、ボーナスを拝むことなく早々と撤退したので、イメージ的にはあまり良い台とは思えませんでした。

43歳男性(パチスロ歴12年)
この押忍!番長3は番長2やサラリーマン番長とは結構違うシステムだと聞いていましたが、実際に打ってみた感じでも、表の絵だけ今までの番長で、全く違う台のようでした。
まず、対決カウンターがあることで、周期抽選の台のようになってしまいました。これが光っている間しか対決演出になる期待がありません。
そして、ベルカウンターが200で天井到達になりますが、200ゲーム打っても15、16程度までしか上がりません。これでは天井までに軽く2000ゲームを超えてしまいます。とてもそこまでは付き合えません。
当たるまでの流れは、前兆から特訓に入り、対決で勝つというフローのことがほとんどで、最初の前兆が本前兆なのか、ブラフなのかを見極められないと、負ける対決までに結構なコインを使ってしまいます。
止め時にこれが重なった場合には注意です。
天井までがベルの回数になったことで、ゲーム数的に熱いゾーンは無くなった模様で、いかにも新基準機といった感じです。
番長という名前こそ付いていますが、これまでの番長だとは思わない方がいいと思います。

33歳男性(パチスロ歴10年)
番長3を初打ちしてきました。これまで番長シリーズはかなり打ってきましたので仕様を楽しみにしていたのですが、これまではゲーム数管理であったものがベル数管理という仕様に変わっており、最初はこのシステムにかなり戸惑いを感じました。
印象としては通常時のハマりがかなり厳しく、ボーナスの突入契機となるARTにまず入れないと話にならないということがよく分かりました。
ボーナス抽選の子役による書き換え抽選などもあり、設定も大事ですがそのときのひきもかなり重要であると感じました。
いったんARTの連チャンに入れてしまうと大きく出玉を伸ばすことができるので、投資が大きくなり、その分だけ返ってくるのも大きくなる感想を持ちました。

29歳男性(パチスロ歴6年)
地元のパチンコ屋に押忍番長3導入後3日目に初打ち実践。入場番号は1番。店には5台の押忍番長3が入荷されていた。私は、一番右の台に座り打ち始めた。
新基準になった押忍番長だが、さすがに人気があり、すぐに全台埋まった。打ち始めの印象としては、初当たりまでが非常に重たい。
時折MBを織り交ぜながら、弁当やチェリーをひくも高確ステージ移動だけでバトルに発展しない。基本的に、特訓経由でのバトル発展→頂JOURNEY突入。
そんな流れである。しかし、印象では絶頂対決などの特別な発展がない限り、爆連は見込めないと思いました。
やはり、新基準になりパチスロが厳しいのが現状。

32歳男性(パチスロ歴6年)
いかにベルを引けるかの台なので、初日1回目のバトルは85ゲームのベル18回でした。
1回のARTで出る枚数は、500枚ほどなのでなかなか良いと思います。しかし、最近の台はどれもそうですが、なかなか箱に移すまでの枚数が出ないので、周りでも箱を積んでいる人はいませんでした。
赤7だとまったく期待できないし、青7が揃ってやっと、期待が持てる感じです。コイン持ちが良くゲームは面白いのですが、勝てる気がしません。

28歳男性(パチスロ歴7年)

酷評が目立つ

僕は打っていないので何とも言えませんが、やはり酷評が目立ちます。

これまでのゲーム性とかなり異なっているみたいなので、好き嫌いが分かれるでしょうね。

ただYouTubeの動画を見る限り、これまで番長同様に演出は楽しそうですね。

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